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ジェイダイト・ライド [日々]

こんにちはtakashiです。

この前、ニュースで人が乗れるロボット、ジェイダイト・ライドの事をやっていました。

青い車型のロボットで変形すると人型になる。

顔も付いており、トランスフォーマーに似てる。

全長は4メートルあり、人型の時は歩行が出来、車の時は普通に進む事が出来るらしい。

でも、見た目が遊園地とかにあるお金を入れて、ブイーンブイーンって動くヤツみたいで、ちょっとモッサリしてる。

昔、何かで見たんだけど、今の技術でガンダムを作ろうとすると、あの細い足では上半身の重みを支えられず、どうしても下半身が太くなってしまう。

ガンダニウム合金とか強い金属を手に入れないと作れないんだってさ。

そう考えると、フロントミッションとかアーマードコアとかに出てくるロボットはまだ現実味があるのかな。

足をタコみたいにワラワラと付ければ上半身を支えられて、人が乗れる様になるのかな。

俺が小さい頃、未来、大人になれば、普通にガンダムだったり、マジンガーZみたいなロボットが蔓延り、戦争もロボットに乗って戦うものだと思っていた。

それこそ、操縦ってなると一番簡単のが脳の電子信号を読み取って動く感じでエヴァンゲリオンみたいのかな?

次に現実的な操作として、起動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズのアラヤシキかな。

どうしても人間がボタンとかを押して、操作だとラグが発生して遅くなると思う。

それを限りなく無くすには脳からのイメージをそのままロボットに伝える方法だと思う。

皆さんはどんなロボットに乗ってみたいですか?

あと、乗っている人のテンションによって強さが変わるのとか面白そう。

その前にAIを進化させて、攻殻機動隊のタチコマを実現化して欲しい。

俺はAIロボットの友達が欲しいので。



ゆうさん、コメントありがとうございます

俺が思う祖母、祖父の思い出はやっぱり夏休みに遊びに行ったのかな。

スイカを食べたり、海に連れて行ってもらったり。

海に行ったら、座ってる爺ちゃんに誰かの犬がトコトコって寄ってきて、背中に小便をしたのは今となっては良い思い出。

スラムダンクの安西先生のアゴ触り、当時流行りましたね。

太ってる友達とかはよくやられてましたw

スラムダンクが流行った頃、俺の小学校にはバスケ部が無くて、俺はサッカー部に入っていました。

病院の話。

確かにプロとしては問題があると思います。

ただ、彼らがプロとしての意識があるのかは分かりません。

プロと言うか、人としてどうなのかなって思います。

信頼出来る人と言うか、俺が信用したいって思いました。

パートナーと言うか、親友?よく分かりませんが、これからも仲良くしていきたいって思ってます。

まぁ、相手は俺が入る隙間がないんですけどね。

嫁や彼女がバリバリ稼ぐ人だったら、俺は主夫になりたいw

料理とか洗濯は嫌いじゃないので。

ヒモ、俺も昔、若い頃は憧れましたwww



では、また!

今日も良い1日、ゴールデンウィークをお過ごし下さい!

俺にはGWは関係ないけどねw


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