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朝から俺です [日々]

おはようございますtakashiです。

ブログ、朝に更新するのっていつぶりだろうか。

書き始めの時は結構あった気がする。

モヤモヤが溜まってて、就労移行支援に行くまでに時間があるから、更新しようかと思った。

朝から泣きたくなった。

熟睡出来なくて、4時過ぎに目が覚めた。

消えてしまいたい病が朝から再発した。

居なくなってしまいたい。

そんな気持ちで一杯だった。

でも、今日は行くとなってるので、気持ちを落ち着かせるため、自分の心に溜まったものをこのブログに吐き出して、行って来ようと思う。

俺は人を信用出来ない。

ちゃんと言うと、簡単に信用出来ないと言った方が正しいだろうか。

俺が人を簡単に信用出来ないのは、元カノとの事や親との関係性が大きいんだと思う。

父親との関係性は酷いもので、俺が中学校の時とかは俺が他の人に道で絡まれている所に親父が通りかかったんだが、そのまま素通りされた。

それに親父にはお前は生まれてこなければ良かったと何度も、何度も言われて育ってきた。

俺が父親に殺意を持っているのは確かな事で、小さい時、何度も殺すチャンスはあったんだけど、親父なんだって心のどこかでストッパーがかかって、出来なかった。

親父は俺の事を殺す気マンマンだったけどね。

俺は家族から何度か殺されそうになったし、俺が殺そうとした事も何度かある。

母親とは俺が引っ越してきて、飛び降りをしようとした時や、ツラいって何度も訴えた時にスルーされてしまった。

母親としても、どうにも出来ないってのがあったんだと思うけど、俺は苦しくても助けてもらえないって気持ちが植えつけられてしまった。

元彼女とは5年間、同棲をしていた。

何度もケンカしたり、俺が浮気したりってあった。

本当に沢山、色々な事があった。

俺は彼女に母親の優しさみたいなものを求めていたのは確かだ。

そんな彼女と別れ、彼女の体調が良くなったらまた会いたいって伝えていたんだけど、それは儚くも散って行った。

彼女の事を思い、何度も近くの神社に朝から足を運んでは、お祈りをしてって繰り返してた。

彼女から次第に避けられる様になり、最終的に連絡が取れなくなるんだけど。

彼女の実家の番号を知っていた俺は何度も家に連絡をしては、居ますか?って問いかけていた。

今思えば、そこが病的と言うか、多分、普通の人なら諦め、他の女性、彼女を探す所なんだろうけど。

最終的に彼女から来たメールは二度と実家に連絡、自分に連絡をしてくるなとの事。

新しい彼氏も出来たし、これ以上連絡が来るようなら警察にも連絡してあるって。

俺は捨てゼリフを吐き、彼女との連絡先を消した。

そこからは何度も自殺未遂を繰り返した。

人との距離の取り方が下手糞だし、どうやったらいいのかも分からない。

当時は彼女の事を敵だと思い込む事で心の平安を保とうとしていた。

死ねばいい、死んでしまえばいいと。

でも、今はどこかで幸せでやっていればいいと思える。

俺が人を信用するって事は、その人に殺されても、後ろから刺されてもいいって思いなんだ。

簡単に信用してとか、信用してないでしょ?って言わないで欲しい。

アナタは俺の事をそこまで思えるのか?って思う。

重いかも知れないけど、俺は人が怖い。 裏切られる事だったり、ヤキモチだったりとかで自分自身が不安定になる。

憎む事でしか好きだった人を忘れられない。

みんなが人を信用する基準ってなんだろう。

俺は口が物凄く堅い訳じゃ無い。だけど、興味の無い人の秘密とかはどうでもいいから、他の人に話したりは決してしない。

だって、興味が無いから。

相談とかはされるのは好きだ。

自分を必要としてもらえてるって思えるから。

いつも俺から連絡を取ってる人が居るんだけど、その人から求められた事は殆ど無い。

レスポンスはあるけど。

俺の心が満たされる事などあるのだろうか。

朝から死にたくなったので、ブログに不平不満を吐き出している。こんなブログ、他の人が朝から見たら、嫌な気分になってしまう。

だけど、俺には誰も相談出来る人が居ない。

母親、父親、兄弟、友達、そんな大層なものなど居ない。

本当に消えてしまいたい。

俺だって、昔から死にたかった訳じゃ無い。

俺だって、幸せになりたかった。

普通の生活が送りたかった。

誰かが家にいて、ただいま、おはようって送れる生活が。

別にお金持ち、女性からモテモテになりたいとかじゃなくていい。

人並みの人生が送りたかっただけなんだ。

ただただ、寂しい。こんなツラい思いから開放されるんだったら、死んでもいい。そう思ってしまうよ。

普通に学校に行き、友達が出来、彼女が出来、仕事して、結婚して、家庭を持ち、子供が生まれ、そして老いて死んでいく。

そんな生活に憧れた。

俺にとって、そう言った生活や仕事をしている人は眩しく、遠い存在なんだ。

消えてしまいたい。

何も思わず、何も感じず、誰からの影響も受けない、そんな強い存在になりたい。

鋼の心が欲しい。

逃げない勇気が欲しい。




2018/7/26 7:03記載

また帰ってきたら、ちゃんと今日の分、書きます。

では、皆さんは頑張って下さい!


タグ:信用 寂しい
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