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2時間 [日々]

こんばんはtakashiです。

結局、今日の朝8時過ぎまで寝られなかった。

眠剤の効果は切れてて、本当に自然睡眠で寝られた。

ただ、寝ないで仕事へ勤務しようと思っていたんだけど、考えが甘かった。

2時過ぎへポケモンをしに外へ出て、3時くらいに戻ってきてからシャワーを浴びたんだけど、その時は眠くは無かった。

でも時間が経つにつれて眠気が頭痛へと変わって行き、痛み止めを飲んだけど結局ダメだった。

昨日も先週も体調が悪くて休んでたからな。

気を入れなおさないと。


考え方を少しだけ変えてみる様にしてみたいと思った。

死にたい、死んで終わりにしたいって思いから、いつでも死ねる、だから辛かったら逃げれるにしようって。

中学校の時の俺の思いに切り替えようって。

あの時に比べたら、今は逃げ道がある。

殴られる事もなければ、怒鳴られる事もない、虐められる事も無いんだ。

とりあえず、死ぬ事はいつだって出来るんだ。


俺が経験した自殺未遂の事を書こうと思う。

例えば、急性アルコール中毒。

アルコールのウイスキーをボトル1本空け、ウォッカを瓶半分を一気に飲み、眠剤をあるだけ飲む。

ODも合併している。

意識は朦朧とし、ろれつが回らなくなり、倒れる。

助かった場合、点滴と尿道カテーテルを入れられ、数時間で目が覚める。

下半身の感覚が無い今の俺なら尿道カテーテルとかそんなに痛くないかも知れないが、昔は激痛が1週間以上続いた。

オシッコをする度に激痛が走り、オシッコするのが苦痛で仕方ない。


アームカット。

俺の場合はアームだったけど、手首とか首、動脈を切った場合は助からないと思う。

でも今の医療技術は本当に進歩しているから助かる確率がゼロではない。

その時も手元にあった薬をODし、そのままアーム、自分の腕?手首の上、二の腕の下を二箇所切りつけた。

傷は結構深く、血が溢れてきて、このまま死ねると思い、意識が無くなる。

その時は結局、救急車とか乗らず、病院へも行かずにオロナインを傷口に塗りこみ治した。

助かった場合、どこで切るかにもよるが、俺の場合はベッドだったのでベッドシーツが使えなくなり、敷布団も捨てた。

また傷が目立つので分かる人にはすぐに精神的に病んだ事がある、自傷行為歴があるってバレる。

俺が入院中に出会った老人は朝方、自分の体を包丁で首の脇からお腹の脇へかけて斜めに切りつけたが生き残っていた。

だから今の医療で亡くなるって言うのは本当にある意味大変だし、助かった後が地獄だと思う。

もし、本当に自殺行為をする気持ち、行動力があるのであれば、何でも出来そうな気もする。

別に死ぬのは今でなくてもいい。

いつでも死ねるんだから。

例えばだ、下半身麻痺してしまっても手だけ動かせれば死ぬ事は出来るし、首から下が麻痺していても舌を噛み切って死ぬ事だって出来る。

目だけしか動かせない場合はちょっと分からないけど。

死ぬのは今じゃない、絶望し、未来が見えなくなり、独りぼっちになってからでも。


俺は今日、友達にお昼近くの時、話を聞いてもらって物凄く気持ちが楽になった。

だから、俺を第三者的な目線で見れ、無理をする事をやめた。

気持ちがいっぱいになると周りが見えなくなるのが俺の悪い所。

とりあえず、夕飯を食べようと思う。

今日はそうめんを茹でるかな。


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